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20080720

見上げれば終わりを見た事もない。





気疲れしました。ティエリアを尊敬する。ピンクのカーデとか正気の沙汰じゃない!自分のレパートリーにピンクがないからかもしれませんが無理… お疲れ様でした… 喜んで頂けて何よりです…

最近無節操でロックオンがかかわっていればなんでもよくなってます。ロックオンそこまで好きだ、っていう自覚はないんですが… あ、嫌いではないんですけどね!この人がいれば良い!とまでいってないのにこの状況は何だろうと思って。好きの度合いでいけば刹那が一番です。喋ってくれないので動かすのが難しいですが、まあそれとこれとは別ですよね!







いなくなるとその人の事を考える機会が増えるような気がします。やっぱり隣に存在していることが当たり前になってしまっているとその重要性みたいなものが薄れる。そして失った時に気付いてでももう手遅れで。どこにもいなくてもしもなんか考えちゃったりして。考えている間はその人は風化しないけど風化しないから時間の浸食率も低くていつまでも昇華さえされずに残っていく。時間がたつほどに自身の見識も広がってあの時はこういう事考えてたんだろうとかあの時の行動にはこういう意味があったとか理解したりしてでもその人本人の答えは分からなくて段々その人自身が変容してしまう。それが最も怖くてでも考えずにはいられないからどうしても変容を防げない。そうしてその人がどんな人だったか分からなくなるんだ。そうして愕然とするんだ。思い入れが強すぎると一種のトラウマみたいなものになって囚われてしまうんだと思います。

戻ってきてほしい。でも死んだらもうどこにもいないんだ。






続きに00。知識はでっち上げです。







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